清内路関所跡
清内路関所跡
この道路は、戦国時代には中仙道の間道であり、重要道路で武田信玄が関所を設け厳しい検問を行った伊那谷最古の関所跡です。今の飯田市山本から、梨子野峠を越え、木曽谷へ通じる街道で、後に飯田城主が管理しました。この街道に纏わる物語は、戦国時代よりたくさん伝わっております。
所在地
〒395-0401 長野県下伊那郡阿智村清内路下清内路62番地2
お問い合わせ
阿智村役場清内路振興室
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